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ドコモ、家計簿アプリ「マネレコ」のサービス提供を2021年6月末で終了

本日付けNTTドコモ公式サイトのドコモからのお知らせによると、家計簿アプリ「マネレコ」は2021年6月30日(水曜)午後3時で、サービス提供を終了することをお知らせしている。

サービス終了後はアプリが利用できなくなる。
必要なデータは事前にユーザー自身で控えるようアナウンスしている。
明細情報の一部はCSV形式で保存が可能。

なお、金融機関等からの自動情報取得は、2021年3月31日(水曜)で終了する。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/210226_00.html

マネーフォワード、クラウド確定申告のスマホアプリで「電子申告機能」を提供開始

本日付けのマネーフォワード公式サイトのプレスリリースによると、マネーフォワードは、確定申告ソフト「マネーフォワード クラウド確定申告」のスマホアプリにおいて、「電子申告機能」を提供開始したことを発表している。

仕訳から確定申告書類の作成、マイナンバーカードの読み取りや申告書類の提出まで、ひとつのスマートフォンアプリで完結できるサービスは、国内初になるという。
読み取りはICカードリーダー対応のスマートフォンのみ対応可(iOS 13以上、Android 6以上)で、カードリーダーは不要。

「マネーフォワード クラウド確定申告」は、銀行口座やクレジットカードなどの金融関連サービスを連携することで、明細データを自動取得し、仕訳や申告書を簡単に作成できるサービスになる。

今回、電子申告機能を提供開始したことで、利用者は、事業経費の仕訳や申告書を簡単に作成できる上、マイナンバーカードの読み取りや申告書の提出までの作業を、ひとつのアプリで一気通貫で行えるため、書類を郵送したり申告会場に出向くことなく、確定申告を行うことができる。

■画面イメージ
マネーフォワード クラウド確定申告スマホアプリ、電子申告機能
また、2021年内を目途にマイナポータルと連携し、マイナポータルに登録された保険料控除証明書や医療費情報のデータを取得し、確定申告書を作成できる機能を提供開始予定。


参照URL https://corp.moneyforward.com/news/release/service/20210209-mf-press/

東京メトロ・ドコモ・東京海上日動あんしん生命、東京で歩くと得する「MaaS×健康応援」の連携

本日付けの東京メトロ公式サイトのニュースリリースによると、東京地下鉄(東京メトロ)、NTTドコモ、東京海上日動あんしん生命保険では、東京における大都市型MaaS(Mobility as a Service)の取組み「my! 東京MaaS」の一環として、「MaaS×健康応援」での連携を開始した。

東京メトロの新アプリ「東京メトロmy!アプリ」では、2020年12月15日(火曜)より、新機能「ひと駅歩く検索」を提供開始。
ひと駅手前で電車を降りて、散策しながら目的地に向かうことで、日々の移動の中での健康づくりを実践しやすくするとともに、これまで気づかなかった街の魅力を発見してもらうことを目的としている。
「東京メトロmy!アプリ」の対応機種はiOS 12.0以降、Android OS 6.0以降で、無料(通信料は各自負担)。

今回の連携では、日々の歩数目標を達成するとdポイントがたまるアプリ「dヘルスケア」(提供:ドコモ)と、1日平均8,000歩以上歩くと保険料の一部が返ってくる医療保険「あるく保険」向けアプリ(提供:あんしん生命)へ遷移する機能を「東京メトロmy!アプリ」に搭載することで歩数目標を確認しやすくする。

日々、健康増進に取り組む皆様の「今日はもう少し歩きたい」というニーズを応援するとともに、「歩くと得するサービス」(dヘルスケア、あるく保険)と、「歩くを実践しやすくなるツール」(ひと駅歩く検索)との好循環を目指す。
 
これにあわせて、東京メトロでは、ドコモ、あんしん生命と連携し、健康応援キャンペーンなどの企画・検討を開始した。
今後、「my! 東京MaaS」では、今回開始した連携を基礎に、更なるパートナーとの連携拡大も模索しながら「MaaS×健康応援」の取組みを推進することで、一人ひとりの新たな日常が健康で活き活きとしたものになるよう将来にわたってサポートしていくという。

MaaS×健康応援



参照URL https://www.tokyometro.jp/news/2020/208976.html

ドコモ、動画共有アプリ「MARKERS」を12月22日に終了

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、動画共有アプリ「MARKERS」を、2020年12月22日(火曜)に終了することを発表している。

「MARKERS」は、5G時代に向けて仲間や家族との動画コミュニケーションを楽しく便利に行えることを目的に、2020年1月から無料で提供を開始した。

スポーツの練習や試合、家族イベントなど長時間の動画でも見たいシーンを頭出し再生することができ、スポーツチームでは重要なシーンをすぐに振り返えることや、子どもの活躍シーンを簡単にピックアップすることができるアプリとして利用されている。

しかし、現在の事業環境に鑑み、経営資源を集中すべくサービスを終了することになったという。

動画共有アプリ「MARKERS」

■今後のスケジュール
アプリ配信終了:2020年12月18日(金曜)12時00分(予定)
サービス終了:2020年12月22日(火曜)12時00分(予定)

■注意事項
サービス終了後は、「MARKERS」アプリでの大切な動画の視聴・保存ができなくなるため、動画が必要な場合は、サービス終了前に動画をスマートフォンなどへダウンロードする必要がある。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2020/11/20_00.html

Sansanの名刺アプリ「Eight」、複業・兼務で使用している複数の名刺をプロフィールに登録可能に

11月13日付けのSansan公式サイトのニュースによると、Sansanが提供する名刺アプリ「Eight」は、複業・兼務で使用している複数の名刺を、プロフィールに登録し、スムーズに活用できるようアップデートしたことを発表している。

今回のアップデートにより、複数の肩書きを持つパラレルワーカーや、所属企業内で複数の名刺を使い分ける兼務者にとって、複業・兼務で使用している自身の名刺を、ビジネスプロフィールとして活用しやすくなり、オンライン上で名刺交換しやすくなる。

iOS版では、App Storeより最新版をダウンロードすることで利用を開始できる。
Android版アプリは今月中に同様のアップデートを予定している。

また、Eightを開くと表示される「ホーム画面」で、自身の名刺画像が画面上部に大きく表示されるようになり、名刺画像をタップすることで、スムーズなオンライン名刺交換を実現できる。

名刺アプリ「Eight」アップデート



参照URL https://jp.corp-sansan.com/news/2020/eight_v9-5_update.html
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