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dTV、櫻坂46「渡邉理佐 卒業コンサート」の2日間の公演を生配信

ドコモの映像配信サービス「dTV」では、櫻坂46「渡邉理佐 卒業コンサート」の2022年5月21日(土曜)・22日(日曜)の公演を生配信する。

櫻坂46の通算4枚目となるニュー・シングル「五月雨よ」の収録曲「僕のジレンマ」でセンターを務めるメンバー渡邉理佐が、このシングルでの活動をもってグループから卒業する。
前身となる欅坂46の1期生として加入し、櫻坂46へと改名してから今日に至るまで、常にその活動の軸となってグループを牽引してきた渡邉理佐。
今年1月に卒業することを発表して以来、開催が熱望されてきた「渡邉理佐 卒業コンサート」の配信がついに決定した。
国立代々木競技場第一体育館が、ラストライブの会場となり、2日間に渡る、その雄姿を見届ける公演となる。

■櫻坂46「渡邉理佐 卒業コンサート」
会場:国立代々木競技場第一体育館

【DAY1】
配信日時:2022年5月21日(土曜)開場16:00 / 開演17:00
dTV会員特別価格:3,600円(税込)
通常価格:4,600円(税込)

【DAY2】
配信日時:2022年5月22日(日曜)開場16:00 / 開演17:00
dTV会員特別価格:3,600円(税込)
通常価格:4,600円(税込)

※ リピート配信は公演当日22:00からの再放送となる。配信時間を過ぎてから巻き戻し再生等はできない。
※ 本公演視聴チケット購入者は生配信およびリピート配信いずれも視聴できる。
※ dTV会員特別価格で購入する際、購入前にdTV会員登録/ログインをする必要がある。会員登録後に、該当ページにて「割引クーポンGET」ボタンが表示されるのでクリックしてから購入となる。dTV月額使用料は550円(税込)。


参照URL https://video.dmkt-sp.jp/ft/s0007358



ドコモgacco、初となる生放送授業「gacco LIVE」を5月12日より開始

5月9日付けのドコモgacco公式サイトの報道発表によると、ドコモgaccoは、無料オンライン講座プラットフォーム「gacco(ガッコ)」初となる生放送授業「gacco LIVE」を2022年5月12日(木曜)より開始することを発表している。

これまでの録画講座のように講師の話を聞くだけでなく、チャットを利用して質問や疑問を投げかけることで、生放送授業ならではの「ここでしか生まれない学び」の場を実現する。

gacco LIVE

■「gacco LIVE 教養再考ー振り返れば教養ー」シリーズ 配信スケジュールと担当講師 
Vol.1:5月12日(木曜)12:00-13:00
竹村 眞一教授(京都芸術大学教授)

Vol.2:5月26日(木曜)12:00-13:00
小西 利行氏(POOL inc. クリエイティブ・ディレクター/コピーライター)

Vol.3:6月9日(木曜)12:00-13:00
山形 浩生氏(評論家/翻訳家)

Vol.4:6月23日(木曜)12:00-13:00
立川志の春氏(落語家)

■申込
各講座の詳細ページより、受講登録が必要。
※ gacco非会員は、事前にgaccoのホームページで会員登録(無料)も必要。

■視聴方法
Zoomウェビナー
※ 当日は、開始時間の10分前より入室できる。
※ 終了後のアーカイブ視聴はできない。

■受講費

NTTグループが「第5回Japan Sports Week」に出展、様々なスポーツシーンで活用が期待されるソリューションを紹介

本日付けのNTT公式サイトのニュースリリースによると、NTTグループ(NTT・NTT西日本グループ・NTTドコモ・NTTコミュニケーションズ・NTTデータ・NTTぷらら)は、2022年5月11日(水曜)~13日(金曜)までの3日間、東京ビッグサイト 東7ホールで開催されるスポーツチーム・アスリート向け総合展「第5回Japan Sports Week」に出展することを発表している。

※ NTT西日本グループは、NTTビジネスソリューションズ、NTTスマートコネクト、NTTスポルティクト、NTTパラヴィータ。

「第5回Japan Sports Week」は、5つの専門展で構成され、計120社が出展。
NTTグループは、専門展の中の「第1回スポーツ テック EXPO」に出展する。

NTTグループのブースにおいては、アスリートのパフォーマンス向上のサポートに向けたデータ分析・解析やXR活用、スポーツビジネスに関する配信ソリューションなど、様々なスポーツシーンで活用が期待されるソリューションを紹介する。

NTTグループ、「Japan Sports Week」に出展

■主な出展内容
NTT西日本グループ
・【VRマルチアングルサービス】NTT XR Multi-Live powered by REALIVE360
 ライブ会場に瞬間移動。VRで未来型ライブ体験
・双方向ライブ配信プラットフォーム connective
 配信者と視聴者がリアルタイムでコミュニケーション可能なライブ配信プラットフォーム
・AIスポーツ映像ソリューション STADIUM TUBE
 AIカメラを活用し、スポーツ映像の撮影・編集・配信を誰でも簡単に!
・アスリートの睡眠改善サポートサービス ねむりでつよくなる
 アスリートのパフォーマンス向上をサポート

NTTコミュニケーションズ/NTTドコモ
・ライブ配信プラットフォーム Smart vLive
 1秒未満!超低遅延で大規模イベントのライブ配信を実現

NTTドコモ
・投球解析システム(仮称)
 感覚に頼らない「事実にもとづいた」投球スキルアップサポート

NTTデータ
・NTT XR Baseball powered by V-BALLER
 VR×可視化で新しい効果的トレーニングを!

NTTぷらら
・映像解析×有料ライブ配信(ペイパービュー)
 注目度の高い試合の収益増に貢献
・オンラインスポーツアカデミー
 最新の映像解析技術で日々のトレーニングをワンランクアップ


参照URL https://group.ntt/jp/newsrelease/2022/05/02/220502a.html

九州大学とドコモ、デジタルの活用により魅力ある街づくりをめざした研究や実践を共同で行う「組織対応型連携」を締結

4月27日付けNTTドコモ公式サイトの地域からのお知らせ(九州・沖縄)によると、国立九州大学とNTTドコモは、デジタルの活用により社会課題の解決や地域の活性化を推進することを目的として、知見やノウハウを共有し、魅力ある街づくりをめざした研究や実践を共同で行う「組織対応型連携」を2022年4月27日(水曜)に締結したことをお知らせしている。

本連携により、九州大学がこれまでに取り組んできた高い研究成果と、ドコモのDXによる社会課題の解決への取り組みなどを共有し、デジタルの活用による活気と魅力ある街づくりの実現に向けて共働することにより、両者のノウハウや知見の高度化を図る。

■連携・協力していく分野
環境に関すること
・生活者の環境社会活動の行動変容に関する研究に取り組む。

教育に関すること
・DXによる教育高度化の実現に向け、AI/XR等先進ソリューション・データ活用に関する取り組みを推進する。

産業振興に関すること
・産業/雇用創出に向けて5G、ICTを活用しイノベーションなどを推進する。

生活インフラに関すること
・防災、事故予防に向け、ドローンなどによる高度情報収集システムの実現に取り組む。

医療・福祉に関すること
・医療、介護人材不足の解決に向け、遠隔医療等に取り組む。

九州大学とドコモ、「組織対応型連携」の締結



参照URL https://www.docomo.ne.jp/info/notice/kyushu/page/220427_00.html

刈谷市とドコモ、デジタル技術を活用してイベントの効果検証をする実証実験を実施

本日付けNTTドコモ公式サイトの地域からのお知らせ(東海)によると、刈谷市とNTTドコモ東海支社は、2022年5月7日(土曜)より、スマートシティの取組みの一環として、イベントの来場者数やその属性、また人流データを、デジタル技術を活用して取得・把握し、イベントの効果検証をする実証実験を実施しすることをお知らせしている。

この実証実験は、以下4つの目的から、刈谷市が開催するイベントを対象に、ドコモのAI映像解析技術などを組み合わせて行う。

1 来場人数をリアルタイムに収集・解析することで混雑状況を把握および発信
・映像エッジAIプラットフォーム「EDGEMATRIX」で人数カウント
・来場者向けに混雑状況を3段階「混雑」「やや混雑」「空き」でWebサイトにて発信

2 イベント後のマーケティング調査を目的に来場者の属性情報を把握
・AI顔認証ソフトウェア「SAFR」による属性情報(年齢・性別)の推定
・取得した属性データの結果を刈谷市に提供

3 イベント有無による刈谷駅周辺の人流把握
・駅から出てくる人数を「EDGEMATRIX」でカウントすることで人流を把握
・イベントがない日も人流データを取得することで、人流増減を比較

4 イベント来場者向けに駐車場の満空情報を発信
・駐車場の満空表示板を「ドコモ画像認識プラットフォーム」で解析し、満空情報を把握
・来場者向けに駐車場の満空情報をWebサイトにて発信

※ 個人を特定できる映像や情報は残さない運用にしており、プライバシーに配慮して実施する。

この実証実験の結果を踏まえ、刈谷市は今後イベント開催する際に検討材料として活用することが期待できるほか、本取組みを通じて、客観的なデータを蓄積し、ゆくゆくはオープンデータ化することで魅力ある店舗の誘致等に繋げ、回遊性および賑わいのあるまちをめざしていく。

またドコモは、本実証実験への参画を通じ、刈谷市とのスマートシティに関する連携を拡大していく。

■イベント開催日程
・アンブレラスカイ みなくる広場
 4月28日(木曜)~6月7日(火曜)

・オープンカフェ みなくる広場
 5月7日(土曜)、5月8日(日曜)、5月14日(土曜)、5月15日(日曜)、5月21日(土曜)、5月22日(日曜)、5月28日(土曜)、5月29日(日曜)、6月4日(土曜)、6月5日(日曜)

・バルーンスカイ きたくる広場
 4月28日(木曜)~6月7日(火曜)

・ナイトカフェ カリマチストリート
 6月7日(火曜)

■各エリアの実証概要
刈谷市とドコモ、イベントの各エリアの実証概要

■実証の実施体制
刈谷市:実証実験の総合調整、取得データの活用
ドコモ:ネットワーク機器および情報発信システム等の管理運用


参照URL https://www.docomo.ne.jp/info/notice/tokai/page/220426_00.html
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◆ データ端末
P-in comp@ct(カラーブラウザボード)、P-in Free 1S(@FreeD)、A2502 HIGH-SPEED、N2502 HIGH-SPEED、GALAXY Tab 7.7 Plus SC-01E(ライトシルバー)、GALAXY Tab S 8.4 SC-03G(チタニウムブロンズ)、dtab Compact d-02H(シルバー)、dtab Compact d-01J(シルバー)、dtab compact d-42A(ゴールド)

■ Wi-Fi モデル
Apple iPod touch 第5世代 16GB MGG52J/A(シルバー)、Apple iPad mini 4 16GB MK6L2J/A(ゴールド)、Apple iPad mini 第5世代 64GB MUQX2J/A(シルバー)
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