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ドコモ、SDGsの17目標の達成を目指す「北海道 to the future プロジェクト」に参画

11月26日付けNTTドコモ公式サイトの地域からのお知らせ(北海道)によると、NTTドコモ北海道支社は、北海道銀行と北海道放送(HBC)が主催する「北海道 to the future プロジェクト」の趣旨に賛同し参画することをお知らせしている。

ドコモは、本プロジェクトに賛同する道内企業・団体とともに、北海道におけるSDGsへの取り組み機運を醸成し、2030年までのSDGsの17目標の達成をめざす。

「北海道 to the future プロジェクト」は、SDGs活動を行う道内企業・団体が、CM動画、ホームページ等で情報発信に取り組み、北海道におけるSDGsへの取り組み機運を醸成し、SDGsの17目標の達成を目指すプロジェクトになる。

北海道 to the future プロジェクト

ドコモは、CSR方針で「国や地域、世代を超えて、人々がよりあんしん・安全かつ快適で豊かに暮らすことができる社会」をめざしており、これはSDGsの目的と同じで、事業活動を通じて、SDGsの達成に向け貢献していくという。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/hokkaido/page/211126_00.html

ドコモ・阪急阪神百貨店・阪急阪神不動産、スマートフォンのアプリを活用したXR体験イベント「XRシティ OSAKA-UMEDA」を開催

本日付けNTTドコモ公式サイトの地域からのお知らせ(関西)によると、NTTドコモと阪急阪神百貨店と阪急阪神不動産の3社は、2021年12月7日(火曜)から2022年1月10日(月曜)まで、大阪梅田エリアで、スマートフォンのアプリを活用したXR体験イベント「XRシティ OSAKA-UMEDA」を開催することをお知らせしている。

なお、本イベントはNTTグループが展開するXR事業(NTT XR)の取り組みの1つになる。

XRは、VR(仮想現実)、AR(拡張現実)、MR(複合現実)といった先端技術の総称。

XRシティ OSAKA-UMEDA

阪急うめだ本店をはじめとした梅田エリアに設ける4か所の体験スポットで、専用アプリ「XRシティ」をダウンロードした体験者自身のスマートフォンをかざすと、スポットごとに「アニメージュとジブリ展との連動コンテンツ」「クリスマスイルミネーションに降る雪」「アート&空間らくがき:はばたく翼」「キャラ」のXRコンテンツをそれぞれ楽しむことができる。

なお、アプリの利用は無料で、体験は誰でも参加可能。
イベントには、自身のスマートフォンで、期間内いつでも参加できるため、接触や密を避けながら、エンタメ体験を楽しめる。

本イベントは、XRによって普段の街をもっと楽しく便利にすることをめざすドコモの取組み「XRシティ」の一環として、前回新宿で開催された「XRシティ SHINJUKU」に続き、梅田エリアで実施する。

阪急阪神百貨店と阪急阪神不動産は、本イベントの実施に必要な梅田エリアに所有する施設を提供する。
ドコモは、XRアプリ「XRシティ」を通じたコンテンツの提供により、街の回遊、店舗への送客、購買の支援およびその効果検証を担う。

なお、イベント期間中は、VR空間プラットフォーム「DOOR」でもイベント情報を閲覧することが可能。

■アプリの動作端末
スマートフォン:Android 9以上のARCore対応端末/iOS 13以上のARCore対応端末
iPad:iPadOS 13以上のARCore対応端末


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/kansai/page/211125_00.html

全国のドコモショップで、「フィルム貼付サポート」開始と「初期設定サポート(データ移行)」の内容を一部変更

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、全国約2,300店舗のドコモショップにおいて、2021年12月20日(月曜)より「フィルム貼付サポート」の提供を開始することを発表している。
加えて、2021年12月1日(水曜)より「初期設定サポート(データ移行)」のサービス内容を一部変更する。

「フィルム貼付サポート」は、ドコモショップにて購入したdocomo selectの保護フィルムの貼付作業を、ドコモショップスタッフが代行するサービスで、1回あたり1,100円(税込)で利用できる。
※ 「DOMEGLASSフィルム」については対象外となる。

「初期設定サポート(データ移行)」は、ドコモショップにて、ユーザーの機種に保存された写真や動画などのデータ移行をサポートするサービス。
現在提供するサービスにおいては、ドコモショップスタッフが「データコピーアプリ」などの活用によりデータ移行をサポートしてきた。

今回のサービス内容の変更により、「iCloudを用いたデータコピー」などの手法を新たに追加し、ユーザーの利便性向上を図るとともに、データ保存容量の増加に伴う店頭でのサポート時間が増加している背景を踏まえ、ドコモショップスタッフによる高品質なサポートを継続してユーザーに利用してもらえるよう、2021年12月1日(水曜)より、1回あたり2,200円(税込)にて提供する。

なお、ユーザー自身がデータ移行を行う場合、ドコモが提供する「データコピーアプリ」は無料で利用することができる。

「フィルム貼付サポート」と「初期設定サポート(データ移行)」の支払い方法については、「定期請求合算払い」または「ドコモショップ店頭での現金払い」となる。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2021/11/24_03.html

ドコモ回線MVNOで「+メッセージ」が11月24日から利用可能に、記念キャンペーンも実施

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、携帯電話番号で安心・安全にメッセージを送受信できるメッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を2021年11月24日(水曜)からMVNOに拡大することを発表している。

MVNOへの拡大により、これまで「+メッセージ」でのコミュニケーションができなかったMVNOを利用の家族や友人などとも、写真やスタンプの送受信、グループチャットを利用できる。

+メッセージMVNO対応記念キャンペーン

また、ドコモのMVNOへの対応を記念して、「+メッセージ(プラスメッセージ)MVNO対応記念キャンペーン!」を2021年11月24日(水曜)11:00~2022年1月4日(火曜)23:59まで実施する。

これは本キャンペーン期間中に「+メッセージ」の公式アカウント「プラメの部屋」と「プラメでお得」への利用同意・登録が完了したユーザーの中から、抽選で合計10万名にdポイント(期間・用途限定)最大20,000ポイントをプレゼントするというもの。

1等)20,000pt×100名
2等)10,000pt×200名
3等)1,000pt×1,000名
4等)100pt×20,000名
5等)10pt×78,700名

「プラメの部屋」と「プラメでお得」に加えて公式アカウント「ドコモ災害対策」へ利用同意・登録すると、当選確率が2倍になる。

ポイント進呈時期:2022年2月中旬(予定)
ポイント有効期限:進呈日から翌月末まで

そのほか詳細はキャンペーンページをご覧いただきたい。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2021/11/24_00.html

JFEエンジニアリングとドコモ、高速通信システムを活用したDXソリューションの創出・事業化までを包括的に共同検討することに合意

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、JFEエンジニアリングとNTTドコモは、高速通信システムを活用したプラントの建設や操業・メンテナンス(O&M)の無人化・省人化を実現するDXソリューションの創出を目的に、技術開発から実証、さらには事業化までを包括的に共同検討することに2021年11月24日(水曜)合意したことを発表している。

プラントの建設やO&Mの現場では、遠隔操作や自動運転システムの構築が進められており、より高度に実現するドローンや自走ロボットなど新技術の活用には、高速無線通信システムが重要な要素となる。

このため両社は、実物大のプラントにドコモの第5世代移動通信システム(5G)の通信環境を整備し、プラント建設・O&Mの現場で活躍する新技術の実証を行う「5G Innovation Plant」の開設を決定した。

■5G Innovation Plant(実プラント+5G)
5G Innovation Plant(実プラント+5G)

「5G Innovation Plant」はJFEエンジニアリングの横浜本社構内に建設され、2021年度内にオープン予定。
ドローン、自走ロボット、各種センサー・カメラなどのデバイス、高速通信網、アプリケーションなど、稼働中のプラントと同等な条件で様々な実証が行える。
また、プラントの建設やO&Mの無人化・省人化に関連する技術やノウハウを持つ他の企業なども検証に取り組める場とし、開発した製品のデモやPRが可能。

さらに、ドコモが提供する「ドコモ5G DX スクエア」のプラントDX創出に向けた専門拠点としても活用予定。
「ドコモ5G DX スクエア」は、地域のDX推進やイノベーション推進を目的として、ドコモの5Gエリアにおいて、「映像・AI」「XR(VR、AR、MRの総称)」「ロボティクス」などの先進技術を活用したソリューションを体験・実験できる拠点となる。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2021/11/24_01.html
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◆ データ端末
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