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国立新美術館(乃木坂)で企画展「オルセー美術館展 印象派の誕生 ―描くことの自由―」



国立新美術館は、美術館として日本最大級の延床面積を誇り、うねりのあるガラスの壁面が印象的である。
東京メトロ千代田線乃木坂駅に直結している。

企画展として、「オルセー美術館展 印象派の誕生 ―描くことの自由―」が7月9日~10月20日まで開催されている。
パリ・オルセー美術館の名画84点を東京で観られるせっかくの機会なので訪れてみた。
中でもクロード・モネ《草上の昼食》1865-66年は日本初公開ということで貴重だった。
エドゥアール・マネ《笛を吹く少年》1866年もこの企画展のポスターやパンフレットに使われている作品だけあって、多くの人がとくに注目していた。

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