「カラーブラウザボード」のレビュー!

カラーブラウザボード

ドコモのカラーブラウザボードはシチズン時計製端末である。
CFスロットにPHSのP-in Comp@ctを差して使っていた。

何と言ってもデザインが可愛らしい。
質量は320g。
リチウムイオン充電池を内蔵する。

3.8インチのSTN液晶で、バックライトも搭載する。
Web閲覧やメール端末として活用していた。
送信メールについては200件、受信メールについては300件保存が可能だった。
キーボードはQWERTY配列となっている。

2001年2月19日に発売された端末で、当時は手軽に楽しめてワクワク感があった。

「Xperia SO-01B」のレビュー!

Xperia SO-01B ルスターホワイト

「Xperia SO-01B」は私にとってスマートフォンデビュー端末である。
昨年の3月に銀座ソニービルで行われた「Xperiaタッチ&トライイベント」で試操作した時から高印象だった。
色はルスターホワイトで、重量は139gと考慮されていて持った感触もいい。
片手で操作しても丸みを帯びているところがあるから苦にならない。
左手で持って右手人差し指で操作するのが一番やりやすい。

4インチの画面から見る動画はやはりこのくらいの大きさがあると見ててラクな感じ。
YouTubeを高画質モードで見ると実に綺麗だ。
グーグルマップも4インチだからこそ活きてくる感じ。
音楽ではスピードの調整がかなり細かくできて、その他自由度の高い構成になっていた。

操作的には、とにかく縦横スクロールがよく動いてストレスなく操作できる。
フォルダを選択してからの切り替わりはごく普通の速さかなと。
カメラ機能は約810万画素でCMOSながら綺麗に撮れる。

ほかにもGmail同期は重宝している。
PCは起動するのに時間がかかるので、そういった意味ではXperiaは速いしPC用サイトを手軽に見られるところも魅力だ。
PCとの連動ではなく単体で楽しめるのも万人受けすると思う。
自分なりのエンターテイメントマシンとも言えよう。


参照URL https://www.docomo.ne.jp/info/news_release/page/100318_00.html

「SH-05A」のレビュー!

SH-05A ブラック

docomo STYLE seriesのSH-05Aは、私にとって初の防水ケータイである。
色はブラックで、これまでずっとホワイト続きだったこともあり新鮮さを感じた。

3.0インチのメインディスプレイを持ち、質量は127g。
背面のサブディスプレイは左側の縦向きに表示されるようになった。

カメラ機能はCCD約800万画素と向上し、iコンシェルにも対応した。
カメラ画質の美しさは特筆もの。
笑顔を認識する「笑顔フォーカスシャッター」というユニークな機能も搭載されている。

レスポンスもサクサクだし、ネットでPCのようにタグの切替もできるようになっている。
iモードのBookmark機能も200件まで登録可能となり、ページのイメージ図まで出るようになった。
また、電池の残量は5段階表示に変わった。
端末が高性能になり電池の減りが速いので省電力モードにしている。


参照URL https://www.docomo.ne.jp/info/news_release/page/090608_00.html

「SH-02A」のレビュー!

SH-02A アイスホワイト

SH-02Aは、メインディスプレイが3.0インチ、サブディスプレイが1.0インチでハーフミラー仕上げとなっている。
8色もカラーバリエーションがあり、私は好みのアイスホワイトを選んだ。

ドコモでは、FOMAはこれまでの9XXシリーズ、7XXシリーズといったものから、それぞれのライフスタイルに合った型番に見直しが行われ、SH-02AはSTYLEシリーズに位置付けられるようになった。

質量は107gと軽く、万人受けするデザインといえよう。
カメラ機能はピクチャライトを搭載しており、CMOS約520万画素と向上した。
ワンセグのアンテナは内蔵型になった。

MAPキーを押すとGPS対応の地図アプリを起動できる。

microSDカードの読み込みが速くなり問題なくなった。

FOMAハイスピードに対応したことにより、データのダウンロード速度が上がったのは大きい。


参照URL https://www.docomo.ne.jp/info/news_release/page/081219_00.html

「SH705i」のレビュー!

SH705iホワイト

SH705iは私にとって初のワンセグケータイである。
右側面にアンテナを備えている。

色はホワイトで布地のような模様がおしゃれである。
厚さは16mmと薄く、横幅が48mmとスマートなため、手に扱いやすい。
質量も105gと軽い。

液晶は2.8インチと大型化し、カメラ機能もCMOS約320万画素、外部メモリもMicro SDカード対応になった。
しかし本体への読み込みが遅いのは残念である。

名刺をカメラで撮影して読み込む「名刺リーダー」は自動的に電話帳に登録されるので便利な機能だ。

入力面では、表示される予測変換の候補数が大幅に増加しており、便利になったと思う。
2桁、4桁のカナ英数変換時には、月日や時間を表す候補が追加されている。

そのほかは、買い方が905i・705iシリーズから新料金プラン対応になり、バリュープランを選択した。


参照URL http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/080212_01.html
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