横浜F・マリノスが2022明治安田生命J1リーグ優勝!3年ぶり通算5度目の制覇!

11月5日、J1リーグ第34節(最終節)、横浜F・マリノスはアウェイのノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸との対戦。
秋晴れとなったアウェイの地に優勝を後押しすべく、多くのマリノスサポーターも乗り込んでいた。

試合が動いたのは前半26分、マリノスは水沼選手の右からのクロスに神戸の菊池選手がクリアするも、こぼれ球をファーサイドから走り込んだエウベル選手が頭でループシュートを放ち、見事にネットを揺らして先制した。
しかし、前半アディショナルタイム3分に神戸の酒井選手が左サイドからクロスを送り、これに武藤選手が頭で合わせ同点に追いつかれる。
前半はこのまま1-1で折り返す。

後半は8分に、ペナルティーエリア左から水沼選手が鋭いフリーキックを供給すると、神戸GKの坪井選手が弾いたところにマリノスの西村選手が素早く走り込んで押し込み勝ち越す!
西村選手はこれで2桁ゴールとなる今季10得点目を挙げた。

マリノスは後半25分にエウベル選手から仲川選手に交代。
その3分後、ペナルティーエリア右から水沼選手が折り返すと、仲川選手が合わせゴールを決めて点差を2に広げる。

マリノスは後半40分、ロペス選手からレオセアラ選手、水沼選手からヤン マテウス選手へと2枚代え。
さらにアディショナルタイム1分に渡辺選手から藤田選手に交代した。

マリノスは最後まで攻撃に守備にアグレッシブにピッチを駆け抜け、このまま3-1で神戸を破り、同時に優勝の歓喜の瞬間を迎えた!
マリノスは勝ち点を68に伸ばし、2位の川崎フロンターレは66で最終節を終えた。
マリノスは年間通してリーグトップの70得点を奪い、失点もリーグ最少タイの35に抑えたのだから本当によくやった。

試合が終わった瞬間の水沼選手の思いがこみ上げてくる涙が印象的だった。
感無量だろう。
マリノスはJ1リーグ3年ぶりの優勝で、通算5度目の制覇となった!
表彰式のシャーレを掲げる姿を見るのはいいものだ。

アタッキングフットボールは確実に進化している。
マスカット監督のマネジメントが良かったのはもちろんのこと、みんなの力を結集して一年間戦い抜いたことは誇りに思える。
マリノスファミリーみんなおめでとう!!



ドコモ、5G対応の10.1インチのタブレット「dtab d-51C」を11月11日に発売

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、5G対応の10.1インチ大画面タブレットで、動画やインターネットが快適に使える「dtab d-51C」を2022年11月11日(金曜)に発売することを発表している。

事前予約は2022年10月6日(木曜)から開始しており、ドコモオンラインショップでは2022年11月8日(火曜)から事前購入受付を開始する。

dtab d-51C

製造メーカーはシャープ。
カラーはホワイトとチャコールグレーの2色展開。
質量は481g。

「dtab d-51C」は、5G高速通信(5Gの提供エリアは一部に限られ、ベストエフォート方式のため、ユーザーの通信環境により異なる)でストリーミング再生が快適。
4GBのRAMと6500mAhの電池で動画視聴やWeb閲覧をサクサク、電池を気にせず楽しめる。
さらに64GBのROM搭載で、お気に入りの映画やドラマを容量を気にせずダウンロードし、外出時に通信量を気にせず楽しめる。

動画視聴中は通知制限モードで動画やSNSの通知をブロックするので、意図しない通知に気を取られず動画に没頭できる。
また、角度調整可能な専用スタンドで好きな体勢で長時間の動画視聴も楽しめる。

本体側面に指紋センサーを配置することで、横持ちすることが多いタブレットでも、かんたんにロック解除ができる。

場所を選ばず清潔に使える防水・防塵&除菌シートふき取りにも対応している。

ドコモ「ほっかほっか亭&ToRicoで、おトクにスタートキャンペーン!」、店頭で20倍・モバイルオーダーのオンライン決済で30倍のdポイント進呈

ほっかほっか亭&ToRicoで、おトクにスタートキャンペーン

ドコモのポイントプログラム「dポイントクラブ」では、「ほっかほっか亭&ToRicoで、おトクにスタートキャンペーン!」を2022年11月1日(火曜)午前0:00~2022年11月14日(月曜)午後11:59まで実施している。

これは期間中、キャンペーンサイトよりエントリーの上、ほっかほっか亭/ToRico's Grilled&Fried Chickenで支払いの際にdポイントカード(モバイルdポイントカード/dカード GOLD/dカード/dカード プリペイド含む)を提示して、1回の会計で200円(税込)以上買物をした人(dポイント1ポイント以上をためる)を対象に、店頭注文ならdポイント20倍(通常ポイント+19倍分のキャンペーンポイント)、モバイルオーダー注文&dアカウント連携&オンライン決済ならdポイント30倍(通常ポイント+29倍分のキャンペーンポイント)を進呈するというもの。

■対象店舗
全国のほっかほっか亭/ToRico's Grilled&Fried Chickenで対応しているが、一部dポイントカードを使えない店舗がある。
店頭にて確認のこと。
青森県・岩手県・四国地方・淡路島の店舗では使えない。

■対象条件
キャンペーン期間中、以下の条件を満たした人
・2022年11月14日までに本キャンペーンサイトよりエントリーを完了すること。
・店頭注文20倍は、dポイントカード(モバイルdポイントカード/dカード GOLD/dカード/dカード プリペイド含む)を提示して、1回の会計で200円(税込)以上買物をする(dポイント1ポイント以上をためる)こと。
・モバイルオーダー注文30倍は、dアカウント連携した上で、1回の会計で200円(税込)以上、オンライン決済で買物をする(dポイント1ポイント以上をためる)こと。
・2022年11月14日午後11:59までに支払いの際に提示したdポイントカード(モバイルdポイントカード/dカード GOLD/dカード/dカード プリペイド含む)の利用者情報の登録を完了すること。

※ 200円(税込)=1ポイント。
※ エントリーは一人一回限りとなる。
※ エントリーするにはdアカウントが必要。
※ 会計とエントリーの順番は問わない。

■ポイント進呈について
・キャンペーンポイントは、対象期間中に提示したdポイントカード(モバイルdポイントカード/dカード GOLD/dカード/dカード プリペイド含む)が紐付くdポイントクラブ会員に、2022年12月末頃までに進呈予定。ただし、ポイントの進呈が遅れる場合がある。
・キャンペーンポイントは「dポイント(期間・用途限定)」。
※ dポイント(期間・用途限定)とは、ドコモのスマートフォンの購入、dマーケット、街のお店での利用など、幅広い用途に利用できるが、通常のdポイントと異なり、利用用途が限定され、進呈時にそれぞれ固有の有効期間が設定されている。
・キャンペーンポイントの当選結果はポイントの進呈をもってかえる。
・キャンペーンポイントの有効期間は進呈日から約3か月間。

そのほか注意事項等詳しくはキャンペーンページをご覧いただきたい。


参照URL https://dpoint.docomo.ne.jp/cp_2/hokkahokka-tei_221101_3684/index.html

「Yahoo!マート by ASKUL」、専用アプリ(iOS版、Android版)を一部地域で提供開始

本日付けのYahoo! JAPAN公式サイトのプレスリリースによると、ヤフーは、食料品や日用品などを最短15分で届けるクイックコマース(即配サービス)「Yahoo!マート by ASKUL」専用アプリ(iOS版、Android版)を、一部地域で提供開始したことを発表している。
ユーザーは、従来の出前館サービス上での注文に加えて、「Yahoo!マート」の専用アプリからも注文できるようになる。

■2022年10月31日時点の提供地域
志村坂上店(板橋区)、板橋店(板橋区)、三田店(港区)、明大前店(杉並区)、高井戸店(杉並区)、三軒茶屋店(世田谷区)、紀尾井町店(千代田区)、代々木上原店(渋谷区)、行徳店(千葉県市川市)

2021年7月にサービスを開始した「Yahoo!マート」は、ユーザーが出前館のサービス上で、アスクルが販売する食料品や日用品を中心とした約2,000種類の幅広い商品の中から選択し、注文および決済すると、最短15分で商品を受け取ることができるサービス。
注文を受けた後、出前館の配達員が都内の専用店舗で該当商品を受け取り、指定された配達先に自転車やバイクで商品を届ける。

「Yahoo!マート by ASKUL」、専用アプリ

「Yahoo!マート」専用アプリでは、ユーザーが欲しい商品をスムーズに選べるように、視認性が高く、わかりやすいデザインを取り入れている。
さらに、セール品やキャンペーン情報、目玉商品などもホーム画面から簡単に見つけられる。
ユーザーは、「Yahoo!マート」専用アプリから注文すると、200円の送料で商品を受け取れる(キャンペーンなどで送料が変更になる場合あり)。


参照URL https://about.yahoo.co.jp/pr/release/2022/10/31a/

NTTとドコモとNEC、28GHz帯を用いた分散MIMOにおける環境に応じて基地局の分散アンテナを動的に切り替える技術の実証実験に成功

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、日本電信電話(NTT)とNTTドコモと日本電気株式会社(NEC)は、28GHz帯を用いた分散MIMO(Multi-Input Multi-Outputの略称で、1つの基地局から多数のアンテナをエリア内に分散して配置し、それら分散アンテナとエリア内の移動端末との間でMIMO伝送を行う技術)において、エリア内の無線伝搬状況や移動端末の位置などの環境情報をシステム自身が把握し、環境に応じて基地局の分散アンテナを動的に切り替える技術の実証実験を実施し、世界で初めて成功した。

分散MIMOシステムが環境把握し、動的に分散アンテナを選択する技術

これにより、ショッピングモールや工場など多数の遮蔽物がある環境でも、高周波数帯無線を、安定した大容量無線伝送に活用できる可能性を示した。

また、分散MIMOを用いて遮蔽物の位置を検出する無線センシング技術や、分散MIMOの広エリア化を実現する、次世代ICTコミュニケーション基盤の構想であるIOWN(Innovative Optical and Wireless Networkの略称で、IOWN Global Forumにて推進中の次世代コミュニケーション基盤の構想)の光無線融合技術の一つであるA-RoF(Analog Radio over Fiberの略称で、無線信号をアナログ信号のまま光回線により伝送する技術)伝送技術の基礎実証も行った。

今後は、28GHz帯よりもさらに高い周波数帯での実証や、人体など遮蔽物が変動する環境など、分散MIMOの適用周波数とユースケースの拡大に向けて、実証実験を進めていくという。

なお、本技術については2022年11月16日(水曜)~18日(金曜)にオンラインで開催予定の「NTT R&Dフォーラム Road to IOWN 2022」にて紹介する。


参照URL https://www.docomo.ne.jp/info/news_release/2022/10/31_01.html
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