ドコモ、AIを用いた交通量調査の省力化に向けた実証実験を川崎市宮前区で実施

本日付けNTTドコモ公式サイトの地域からのお知らせ(関東・甲信越)によると、ドコモでは交通量調査の省力化に向けた実証実験として、AIを用いた車両の交通量計測を川崎市宮前区土橋の土橋歩道橋付近で2021年3月19日(金曜)から3月26日(金曜)まで実施することをお知らせしている。

本実証実験では、「EDGEMATRIXサービス」の「車両通過数のカウントアプリ」を利用することにより、映像データを保存せずリアルタイムにエッジAIが車両の通過のみを検出し、カウントする。

ドコモでは引き続き安全と安心を両立しながら、デジタルトランスフォーメーションを推進していくという。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/kanto/pages/210319_1_d.html

コーヒーハウスぷかぷか(東林間)

コーヒーハウスぷかぷか

画像はブレンドコーヒーとホットドッグ。
セットになっていてサラダもついてきた。

コーヒーハウスぷかぷかは、小田急江ノ島線東林間駅東口より徒歩1分のピッコロ通り沿いにある。
店内はテーブル席と一段上がったところにカウンター席がある。
床はいずれもジュータンになっている。

地元の人が立ち寄る街の喫茶店という趣だ。

棚にはCDがいっぱい収められており、流れている音楽も含め店主のこだわりが感じられた。
温かいホットドッグに丁寧に入れられたコーヒーといい美味しかった。

なお、日曜が定休日となっている。

読売新聞社・読売巨人軍とドコモ、2021年から3シーズンにおけるオフィシャルDX推進パートナー契約締結

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、読売新聞東京本社、読売巨人軍とNTTドコモは、ファンエンゲージメントの強化や安心・安全かつ快適な観戦環境の確立などを目的に、5Gなどドコモが有する最先端の技術を活用してデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するため、2021年シーズンから2023年シーズンの3シーズンにおいてオフィシャルDX推進パートナー契約を締結したことを発表している。

これによりドコモは、新設される「OFFICIAL DX PARTNER」となった。

読売新聞社、読売巨人軍とドコモがオフィシャルDX推進パートナー契約

今シーズンは、ドコモのサービスなどの体験、試合の観戦体験向上を目的としたコンテンツの制作やジャイアンツオンラインストアへの「d払い」導入をめざすなど、テクノロジーを活用することで、ファンに喜んでもらえるサービスの開発、提供に尽力していくという。

読売新聞社、読売巨人軍とドコモは、本パートナーシップを通じて、球団におけるDXを加速しプロスポーツのさらなる発展に貢献していくとの考えだ。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2021/03/18_01.html

ドコモ、企業が個人からのSMS受信が可能となるサービス「SMSセンターアップ」を3月18日から提供

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモの「FOMA」、「Xi」、5Gの電話番号もしくは他事業者の電話番号を介して、文字メッセージを送受信できる「ショートメッセージサービス(SMS)」において、企業が個人からのSMS受信が可能となるサービス「SMSセンターアップ」を、2021年3月18日(木曜)から提供開始することを発表している。

企業から個人へのSMS送信サービスは、「SMSセンタープッシュ」として既に提供しているが、企業が個人からのSMSを受信することはできず、例えば個人の各種手続きには、対面、電話、特定のアプリ等でのやり取りが必要だった。

今回、企業が個人からのSMS受信が可能となる本サービスが加わることで、双方向のやり取りが可能になる。
それにより、企業側ではオペレーションの効率向上が図られ、個人側では、各種手続きや問い合わせをSMS上でワンストップで行えるようになる等、手続きの簡略化が期待される。

具体的な利用シーンとしては、メーカーへの修理依頼、郵便物や荷物の再配達申し込み等を想定している。

今後は「SMSセンタープッシュ」と「SMSセンターアップ」の両サービスを合わせて「SMSセンターサービス」として展開していく。

■利用料金
①導入企業
<初期導入費用>
・契約事務手数料:2,200円
・工事費:110,000円
・ショートコード発行手数料:5,500円

<月額費用>
・接続装置基本料
 専用線・広域イーサ:17,600円/アクセス回線
 インターネットVPN:45,100円/アクセス回線
・SMSセンターアップ使用料:33,000円
・SMS受信料:3.3円/通
※ 工事費や接続装置基本料は「SMSセンタープッシュ」をご契約中の場合、免除となる場合がある。

②個人
 無料
※ 国際ローミング中の場合は、SMS送信ごとに、SMS利用料100円/通(各国際サービスの通信料には消費税相当額は加算されない)が発生する。

円谷プロとドコモ、ウルトラマン55周年記念事業として公式定額制デジタル・プラットフォーム・サービス「TSUBURAYA IMAGINATION」を3月17日から提供

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、円谷プロダクションとNTTドコモは、ウルトラマン55周年記念事業として、ウルトラマンシリーズを始めとする作品見放題や円谷プロのエンターテイメントを幅広く楽しめる初の公式定額制デジタル・プラットフォーム・サービス「TSUBURAYA IMAGINATION(ツブラヤ イマジネーション)」を2021年3月17日(水曜)から提供開始することを発表している。

TSUBURAYA IMAGINATION

サービスは、3つの選べるプラン、月額500円(税込550円)で楽しめる「スタンダード」と、年額19,800円(税込21,780円)でチケット最速先行販売、限定グッズ販売やオンラインイベントなど更なるサービスを体験できる「プレミアム」、気軽に参加できる「無料(お試し)」を用意。
TSUBURAYA IMAGINATION公式サイトから申込める。

本サービスは、円谷プロがアーカイブの提供やコンテンツの制作などのサービスの提供を担い、ドコモが「dアカウント」による認証や動画配信等各種プラットフォームの提供を担う、両社協業によるサービスになる。
円谷アカウントとdアカウントを取得すれば、ドコモ以外の携帯電話からでも利用できる。

1966年に放送された『ウルトラQ』で日本のお茶の間に衝撃を与え、続く、日本特撮テレビシリーズに金字塔を打ち立てた『ウルトラマン』が誕生。
1966年の放送当時、最高視聴率42.8%を記録し話題を席捲、誕生から55周年を迎えた現在も、円谷プロは、ヒーロー&怪獣のジャンルに新たな地平を切り開き、毎年、新たなウルトラマンシリーズを生み出しており、現在も、劇場映画『シン・ウルトラマン』を鋭意製作中という。

「TSUBURAYA IMAGINATION」は、55年にわたり幅広い世代に楽しまれている『ウルトラQ』『ウルトラマン』から、最新作『ウルトラマンZ』まで、ウルトラマンのテレビシリーズ・劇場公開映画を始め、『怪奇大作戦』『マイティジャック』『ミラーマン』などの特撮テレビシリーズのエピソードを見放題で提供する(プランによって体験できるサービスが異なる)。

『ウルトラマンZ』から生まれた「TSUBURAYA IMAGINATION」独占配信のオリジナル新作『セブンガーファイト』や初公開となる『ウルトラギャラクシーファイト 大いなる陰謀ディレクターズカット版』、マーベルコミック「THE RISE OF ULTRAMAN」の日本語版、連載記事、小説など、オリジナルコンテンツも盛りだくさん。

さらに、オンラインイベントへの参加、限定商品の販売、チケットの先行販売など、いまだかつてないサービスを用意し、イマジネイティブな毎日を届ける。


参照URL https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2021/03/17_00.html
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