横浜F・マリノス 2022J1リーグ優勝報告会@横浜赤レンガ倉庫イベント広場

横浜F・マリノス 2022J1リーグ優勝報告会@横浜赤レンガ倉庫

2022明治安田生命J1リーグで優勝した横浜F・マリノスが11月13日、横浜赤レンガ倉庫イベント広場にて優勝報告会を開催した。
多くのマリノスファン・サポーターたちが駆けつけた。
私の場合は、みなとみらい線馬車道駅から向かい、徒歩6分程で着いた。

横浜F・マリノス 2022J1リーグ優勝報告会@横浜赤レンガ倉庫2

優勝報告会は14時から開始となっており、柵で参加者エリアを囲んでいた。

進行役は小山愛理さんと栗原勇蔵クラブシップキャプテン。
時間になると、マスコットのマリノス君とマリノスケとマリンちゃんも迎える中、選手やスタッフが入場。
喜田拓也キャプテンが持つシャーレが輝いている。

まず11月末で退任される黒沢良二社長の温かみのあるスピーチは良かった。
そして喜田拓也キャプテンのスピーチは相変わらず素晴らしくて誇らしい。
ホームタウンを代表して横浜市山中市長のスピーチもあった。

その後2組に分かれてのインタビューとなった。

ノリノリでチャントを歌う宮市亮選手。
西村拓真選手の趣味はプール。
優勝してから髪を染めてパーマをかけ永戸選手を意識したという新しい髪型の角田涼太朗選手。
ヤン マテウス選手の通訳をなぜか振られる渡辺皓太選手もよく頑張った。
2022JリーグアウォーズでMVPを獲得した岩田智輝選手には、本番前にスピーチの練習をよくした話があり、本番に強いことがわかった。
イベント広場は港に面しているため、ちょうど松原健選手の番になると汽笛が3回鳴り、会場は笑いに包まれていた。
一年間節制をして体重とかを気にしながら頑張ってきたのは永戸勝也選手。
高丘陽平選手がベストイレブンを取ったことに対して、松永成立(シゲさん)GKコーチは「僕と哲(榎本哲也アシスタントGKコーチ)のおかげ」と言い切っていた。
また、シゲさんの真似をしたのに気づかれない西村拓真選手。
最後は水沼宏太副キャプテンが締めてイベントは終了した。

何とか天気も持ってくれてよかった。

イベントに参加してマリノスが優勝した喜びをみんなと分かち合えて楽しかった。


ヴィ・ド・フランスカフェ馬車道店

ヴィ・ド・フランスカフェ馬車道店

画像はアイスコーヒーとはちみつバターパン。

ヴィ・ド・フランスカフェ馬車道店は、みなとみらい線馬車道駅改札を出てすぐのところにあり大変利便性が良い。

ヴィ・ド・フランスカフェ馬車道店外観

店の前にはフランスBENTOののぼり旗が置かれていた。
店内は窓側にカウンター席、あとはテーブル席がある。
カウンター席には電源が設置されていた。
全席禁煙となる。

静かで快適な時間を過ごすことができた。

営業時間は平日・土曜7:30〜21:00、日曜・祝日8:00〜19:00となっている。

NECとバージニア工科大学交通研究所、AIベースの映像解析技術による交差点周辺における安全情報や警告を通知する共同実証を実施

11月10日付けのNEC公式サイトのプレスリリースによると、日本電気(NEC)とバージニア工科大学交通研究所(所在地:米国バージニア州、VTTI)は、AIベースの映像解析技術を活用して、交差点周辺のドライバーや歩行者、その他の道路利用者に対して、安全情報や警告を通知する共同実証を実施したことを発表している。

本年6月から9月に実施した実証では、VTTIが保有するテストトラックの信号柱にカメラおよび映像解析用装置を設置し、収集した映像データから交差点内外の状況の分析を実施した。

今回実証したユースケースでは、運転手の危機察知後の一般的な反応時間よりも早い0.5秒以内に車両に警告を通知することに成功した。

NECは、交差点周辺の車両や歩行者、自転車といった道路利用者を検出、分類、追跡できるAIベースの映像分析技術を提供。

また、本技術と車両や歩行者に対して安全情報や警告を通知するC-V2X(3GPPで国際標準化された通信規格で、車両と車両間、車両と交通インフラ間、車両とネットワーク間などの通信)システムを統合することにより、インフラと車両が無線通信で情報のやり取りを行うインフラ協調型のモビリティサービスの実現性を評価した。

NECとVTTIは交通安全に関するユースケースとして、車両と歩行者(あるいは車両同士)の衝突予測、横断歩道歩行者検知、右左折車両検知などに対する効果を共同で評価した。
今回実証したユースケースにおいては、映像解析AIが車両と歩行者(もしくは車両同士)の衝突可能性を検知した後、0.5秒以内に車両に通知することに成功した。

これにより、一般的に1秒程度かかると言われている運転手の危機察知後の反応時間よりも早く警告を発することが可能となり、見通しの悪い交差点等で衝突の危険性をいち早く伝え、交通事故削減に役立つことが期待できる。

■VTTIテストコースでの実証風景
VTTIテストコースでの実証風景


参照URL https://jpn.nec.com/press/202211/20221110_01.html

ドコモ、「つながりほっとサポート」を2023年3月末でサービス終了

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、ドコモは、ケータイやスマートフォンの利用状況、および、自身の体調情報をあらかじめ指定したメンバーへ伝える「つながりほっとサポート」について、2023年3月31日(金曜)にサービスを終了することを発表している。

本サービスは、主に高齢者とその家族に向けたあんしんサービスで、普段通りケータイやスマートフォンを使用するだけで、あらかじめ指定した家族など(つながりメンバー)へ、ケータイやスマートフォンの利用状況(歩数計の歩数や電池残量など)をメールで伝えするサービスになる。

本サービスは、2011年4月から、iモード版の有料サービスとして提供を開始し、2014年4月にはサービスを無料化することで、より多くのユーザーへ利用してもらえるよう提供してきた。
しかし、本サービスのシステム老朽化に伴い、サービス継続が困難となるため、今回サービスを終了するという。

なお、iモード版の本サービスの新規申し込みは、2023年2月21日(火曜)までとなる。


参照URL https://www.docomo.ne.jp/info/news_release/2022/11/09_00.html

ドコモとアクセンチュア、Web3の普及および社会実装の加速に向けた3つの分野で連携

本日付けのNTTドコモ公式サイトの報道発表資料によると、NTTドコモとアクセンチュアは、Web3の普及および社会実装の加速に向けた連携に2022年11月8日(火曜)に合意したことを発表している。

Web3はブロックチェーン技術を活用した次世代のウェブで、Web3の拡大により、従来の経済原理だけでは実現が難しかった課題解決や経済圏の形成が期待されている。

両社は、Web3の強みを生かして、環境問題の解決や地方創生などに取り組む。
具体的には「ESG/SDGs領域への適用」「安心・安全なWeb3活用に向けた技術基盤の構築」「Web3人材の育成」の3つの分野で連携を開始する。

■両社が連携して取り組む主な活動
「ESG/SDGs領域への適用」
環境問題や地方創生など我々が抱えるさまざまな社会課題の解決には、多様な価値観を持つ関係者を束ね、中長期的なゴールに向けて結束させることが不可欠である一方、大きなチャレンジとなっており、Web3の特徴を生かした連携のメカニズムの構築を通じ、新たな経済原理による課題解決の事例や方法を創出していく。

「安心・安全なWeb3活用に向けた技術基盤の構築」
Web3は、技術的には発展途上の段階にある一方で、新たな製品やサービスの創出のみならず、コミュニティの構築・運営などにも活用が可能な技術で、両社は、普及の阻害要因を取り除き、誰もが簡単に安心して利用できる技術基盤の構築や環境整備を進める。

「Web3人材の育成」
Web3市場の需要増や期待感から、関連するエンジニアやビジネスリーダーなどの人材は、今後ますます不足することが懸念されており、Web3領域での就業を考える人材に対して、学習や実務経験の獲得機会を提供し、Web3人材が企業と連携しやすいコミュニティを提供していく。

■各社の役割
ドコモ
・安心・安全の通信ネットワークを長年運用してきた実績を活かし、社会全体の課題解決や経済圏の運営に関する知見を提供する。

アクセンチュア
・将来的な海外展開も視野に入れ、上記3分野における運営基盤づくりを手掛ける。また、2011年から会津若松市で開始し、その後さまざまな地域における地方創生の取り組みで得た知見も提供する。


参照URL https://www.docomo.ne.jp/info/news_release/2022/11/08_01.html
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