「Xperia SO-01B」のレビュー!

Xperia SO-01B ルスターホワイト

この端末は私にとってスマートフォンデビュー端末である。
昨年の3月に銀座ソニービルで行われた「Xperiaタッチ&トライイベント」で試操作した時から高印象だった。
色はルスターホワイトで、重量は139gと考慮されていて持った感触もいい。
片手で操作しても丸みを帯びているところがあるから苦にならない。
左手で持って右手人差し指で操作するのが一番やりやすい。

4インチの画面から見る動画はやはりこのくらいの大きさがあると見ててラクな感じ。
YouTubeを高画質モードで見ると実に綺麗だ。
グーグルマップも4インチだからこそ活きてくる感じ。
音楽ではスピードの調整がかなり細かくできて、その他自由度の高い構成になっていた。

操作的には、とにかく縦横スクロールがよく動いてストレスなく操作できる。
フォルダを選択してからの切り替わりはごく普通の速さかなと。
カメラ機能は810万画素でCMOSながら綺麗に撮れる。

ほかにもGmail同期は重宝している。
PCは起動するのに時間がかかるので、そういった意味ではXperiaは速いしPC用サイトを手軽に見られるところも魅力だ。
PCとの連動ではなく単体で楽しめるのも万人受けすると思う。
自分なりのエンターテイメントマシンとも言えよう。


参照URL http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/100318_00.html

「SH-05A」のレビュー!

SH-05A ブラック

SH-05Aは私にとって初の防水ケータイである。
色はブラックで、これまでずっとホワイト続きだったこともあり新鮮さを感じた。

3.0インチのメインディスプレイを持ち、質量は127g。
背面のサブディスプレイは左側の縦向きに表示されるようになった。

カメラ機能はCCD800万画素と向上し、iコンシェルにも対応した。
カメラ画質の美しさは特筆もの。
笑顔を認識する「笑顔フォーカスシャッター」というユニークな機能も搭載されている。

レスポンスもサクサクだし、ネットでPCのようにタグの切替もできるようになっている。
iモードのBookmark機能も200件まで登録可能となり、ページのイメージ図まで出るようになった。
また、電池の残量は5段階表示に変わった。
端末が高性能になり電池の減りが速いので省電力モードにしている。


参照URL http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/090608_00.html

「SH-02A」のレビュー!

まずFOMAはこれまでの9XXシリーズ、7XXシリーズといったものから、それぞれのライフスタイルに合った型番に見直しが行われ、この端末はSTYLEシリーズに位置付けられるようになった。

メインディスプレイが3.0インチ、サブディスプレイが1.0インチでこちらはハーフミラー仕上げとなっている。
色はアイスホワイトで、質量は110gと万人受けするデザインといえよう。
カメラ機能もCMOS520万画素と向上した。
ワンセグのアンテナは内蔵型になった。

microSDカードの読み込みも速くなり問題なくなった。

FOMAハイスピードに対応したことにより、データのダウンロード速度が上がったのは大きい。


参照URL http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/081219_00.html

「SH705i」のレビュー!

SH705iホワイト

SH705iは私にとって初のワンセグケータイである。
右側面にアンテナを備えている。

色はホワイトで布地のような模様がおしゃれである。
厚さは16mmと薄く、横幅が48mmとスマートなため、手に扱いやすい。
質量も105gと軽い。

液晶は2.8インチと大型化し、カメラ機能もCMOS320万画素、外部メモリもMicro SDカード対応になった。
しかし本体への読み込みが遅いのは残念である。

名刺をカメラで撮影して読み込む「名刺リーダー」は自動的に電話帳に登録されるので便利な機能だ。

入力面では、表示される予測変換の候補数が大幅に増加しており、便利になったと思う。
2桁、4桁のカナ英数変換時には、月日や時間を表す候補が追加されている。

そのほかは、買い方が905i・705iシリーズから新料金プラン対応になり、バリュープランを選択した。


参照URL http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/080212_01.html

「SH702iS」のレビュー!

色はホワイトで、それまで使っていた端末を振り返ると2.2インチの液晶が3連続で続いていたがやっと2.4インチになった。
また、背面液晶が1インチあり、有機EL全盛のなか常時表示なのもうれしかった。

端末の横幅が51mmあるものの、厚さが21mmと薄くなっているため持ちやすくなっている。
質量も114gと軽くなった。

そして、この端末は電話帳お預かりサービスにも対応している。
カメラ機能が130万画素ながらCMOSになってしまったのは残念な点だ。


参照URL http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/20060713.html
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運営者情報
ハンドルネーム:ラテ
性別:男性
血液型:O型
現住所:神奈川県
携帯:ドコモユーザー

所有端末
■ docomo モデル
◆ 音声端末
P205 HYPER(ブラック)、N211i(シルバースノー)、SH252i(カクテルシルバー)、SH700i(ホワイト)、SH700iS(クールホワイト)、SH702iS(ホワイト)、SH705i(ホワイト)、SH-02A(アイスホワイト)、SH-05A(ブラック)、Xperia SO-01B(ルスターホワイト)、GALAXY Tab SC-01C(シックホワイト)、SH-11C(ブラック)、Xperia acro SO-02C(ホワイト)、GALAXY Tab 7.0 Plus SCー02D(ピュアホワイト)、AQUOS PHONE ZETA SH-02E(ホワイト)、AQUOS PAD SH-08E(ホワイト)、AQUOS PHONE ZETA SH-01F(ホワイト)、N-01F(ホワイト)、iPhone 6 16GB(シルバー)、iPhone 7 32GB(シルバー)、iPhone XR 64GB(ホワイト)

◆ データ端末
P-in comp@ct(カラーブラウザボード)、P-in Free 1S(@FreeD)、A2502 HIGH-SPEED、N2502 HIGH-SPEED、GALAXY Tab 7.7 Plus SC-01E(ライトシルバー)、GALAXY Tab S 8.4 SC-03G(チタニウムブロンズ)、dtab Compact d-02H(シルバー)、dtab Compact d-01J(シルバー)

■ Wi-Fi モデル
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